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運用実績は本ページ下に載せています。最新の運用実績表(月次)
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*有価証券譲渡益税を最小にしたい方
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2021年7月18日

Company Profile in English

ワクチン接種率(7/18)1回目32.38%、2回目20.37%
日銀、物価目標+2%を事実上断念?
J&J,接種1回、冷蔵保存のワクチン認可取得
米ファイザーとモデルナ、新型コロナウイルスワクチンの緊急使用認可を得る
バイデン氏、米大統領選挙で勝利宣言
菅内閣、誕生
日本政府、2次補正予算閣議決定:真水33兆円
日銀、緊急会合:中小企業向け資金繰り支援枠75兆円を設定
米国政府:景気刺激策2兆ドル
米連邦公開市場委員会:緊急利下げ合計1.5%
国際金融新規制:2022年に導入
日銀:新しい枠組み、量より金利を重視

日銀:上場投資信託(ETF)買入枠12兆円に拡大というものの

5月の機械受注(船舶・電力を除く民需):前月比7.8%増
東京オリンピックの無観客
東京都などに緊急事態宣言、8/22まで
6月の景気ウォッチャー調査:現状先行きとも改善
5月の家計調査:消費支出、前年同月比+11.6%
6月の日銀短観:大企業製造業の先行き業況判断指数、13に改善
5月の鉱工業生産指数:前月比5.9%低下
5月の失業率:3.0%に悪化
2020年国勢調査:5年前に比べ86.8万人減の1億2622万人
5月の消費者物価指数(生鮮食品、エネルギーを除く):前年比0.2%低下
1−3月期の法人企業統計:設備投資、前年同期比7.8%低下
1-3月期の実質GDP成長率:前期比マイナス1.3%
日銀、地域金融機関に条件付きで当座預金に0.1%付利
2020年の基準地価:3年ぶりの小幅下落
日銀、金融政策決定会合:2%の物価目標時期を削除

随時、会員の方を対象にレポートを お届けしております。



来週の投資戦略「個人投資家対空売り業者」(2021/7/18)
「空売り市場の提供」(2021/7/11)
「お粗末で上値が重い」(2021/7/4)
「大きな出来事の意味を考えると」(2021/6/27)
「来週もパウエル発言に注目」(2021/6/20)
「FOMCの議論は?」(2021/6/13)
「日米比較すると、飛びすぎ?」(2021/6/6)
「ワクチン接種率に注目」(2021/5/30)
「今回はショックはない?」(2021/5/23)
「発表業績を見直す時」(2021/5/16)
「驚きは残っている?」(2021/5/9)
「大企業の期初見通しを占う」(2021/5/2)
「成長企業の期初見通しは?」(2021/4/25)
「元気印企業の見通しは?」(2021/4/18)
「日米首脳会談後の声明は?」(2021/4/11)
「今期の業績予想」(2021/4/4)
「日銀短観で元気に?」(2021/3/28)
「TOPIX型にも難あり」(2021/3/21)
「日米金融政策と会見」(2021/3/14)
「○○除きの指数を見る」(2021/3/7)
「相場らしくなってきた」(2021/2/28)
「30年前の3万円とは比較できない」(2021/2/21)
「主役は週単位で交代?」(2021/2/14)
「個人が割安株を動かす?」(2021/2/7)
「SEC調査と企業決算に注目」(2021/1/31)
「日米成長企業の決算は」(2021/1/24)
「日米トップの演説を聴く」(2021/1/17)
「騒ぎの後は冷静に」(2021/1/10)
「忙しい仕事始め?」(2021/1/2)
「来年のテーマに入る前に」(2020/12/27)
「主要市場よりもIPO市場」(2020/12/20)
「IPOに沸くか?」(2020/12/13)
「週末に波乱?」(2020/12/6)
「今年も12月はIPOラッシュ」(2020/11/29)
「日銀のETFを個人は買わない」(2020/11/22)
「ファイザーを注視」(2020/11/15)
「上方修正期待」(2020/10/25)
「外国人の売り越し、やむなし」(2020/10/4)
「日米で見所満載」(2020/9/27)
「継承だけならば、外国人は動かない」(2020/9/6)
「目は日米経済指標に」(2020/8/30)
「反発も広がらない?」(2020/8/2)
「日米主要企業決算を受けて」(2020/7/19)
「日銀の存在の大きさ」(2020/6/21)
「達成感出る?」(2020/6/7)
「配当予想出すか」(2020/5/6)
「コロナの先の光を見たい」(2020/4/26)
「日米ダウ離れを狙え」(2020/3/22)
「日米金融政策と市場の反応は?」(2020/3/15)
「異常値と逆転の発想」(2020/3/8)
「1か月後か1年後か」(2020/3/1)
「感染拡大の影響はどこまで」(2020/2/23)
「悪材料ばかりだが」(2020/2/16)
「上よりも下を見る?」(2020/1/26)

個別銘柄の最新情報

ウエルシアホールディングス:中四国の薬局と資本業務提携
安川電機:業績予想上方修正+予想配当2倍
ローソン:品揃え変更などで急回復
良品計画:堂前新社長
アスクル:中期計画、営業利益率5%目標
セブン&アイホールディングス:中期計画説明で世界地図
株主総会
ヤマトホールディングス:Oneヤマト2023に関心大
本田技研工業:エンジンの存続を希望する個人投資家
日本オラクル:特別配当は新規投資家を愚弄?
ツルハホールデイングス:今期出店は110
パーク24:自己資本比率5%まで低下
アインホールディングス:新規出店売り上げは当初見込みを減
積水ハウス:順調な1Q決算
ダイキン工業:中計、M&Aに60百億円用意
日精エー・エス・ビー機械:リターナブルPETボトルは救いか?
宇部興産:化学事業での成長を目指す
ジーエス・ユアサ:今年度営業減益予想
タカラバイオ:長期経営数値上振れ分は基盤構築に
東映アニメーション:中計発表はいまひとつ
KDDI:今期も微増益予想
セリア:100円の商品開発を磨く
オイシックス・ラ・大地:20%成長軌道変わらず
エア.ウォーター:今期14%営業増益予想
宇部興産:自社株買いを発表
カプコン:今期も2桁成長見込む
東京精密:受注大幅増で設備投資拡大
ローランド:社長、売上高の水準訂正と見る
AGC:1Q売価上昇で大幅増益
栗田工業:ソリューションモデル加速へ
SGホールデイングス:今期も利益率上昇を計画
モノタロー:1Q営業利益33%増
ヤマトホールディングス:今期増益率低いが
トランコム:今期は量を確保
日立製作所:外部流出減で当期利益大幅増に
ブイキューブ:1Q大幅増益で上方修正
日本航空電子工業:今年度コネクタは倍近くに
ベイカレント:DX関連の仕事続々と
エムスリー:今期業績見通し出さず
日本電産:CEO交代発表だが
IDOM:普通の中古車販売会社?
イズミ:既存店売上拘らず
スギホールデイングス:面対応を充実
安川電機:受注、全方位で回復
第一生命ホールディングス:自社株買い15.2%
ローランド株主総会(ネットも):社長が自社製品を自在に演奏
ラクスル:2Q最高益で成長軌道に戻す
クボタ:長期ビジョンはESG
トレンド・マイクロ:現在はクラウド費用重い
東京都競馬:慎重な中期計画発表
ブリヂストン:工場大再編
ショーボンド:前期の大型受注、影響大
TIS:グローバル事業売上高1000億円目指す
PPIH:海外事業が大幅貢献
日本電産:2030年EV市場シェア40-45%に
ユニオンツール:付加価値で負けない
アイ・アール ジャパン:機関投資家+個人投資家との対話に強み
東和薬品:海外市場に一気に進出
日本駐車場開発:ハイランドパーク事故はファイリング必要
東祥:価格競争から逃れられず
MonotaRO:委託先火災で従業員死亡を公表せず
GLP投資法人:スポンサーからの物件豊富
竹本容器:プラスチック規制対策が課題か?
スターフライヤー:LCCの影響を受ける
リソー教育:資本政策と成長戦略の矛盾


東芝:不正会計で資産売却、残るのは誰も買えない資産
投資家を騙してきたファンド
村上氏のインサイダー取引会見は大芝居?
投資家を騙してきた会社
ライブドア:相場操縦で個人投資家を踏み台に
アソシエント・テクノロジー:上場前から粉飾決算か
西武鉄道:重大な証券取引法違反、上場廃止に値か
日本コーリン:民事再生法申請、上場廃止
 
損しないため7か条
1. 新聞のトップニュースで買うな
2. 悪いニュースは第一報で売れ
3. 塩漬けを投資と思うな
4. レストラン株を長期で持つな
儲けるため7か条
1. 社長の顔を覚えてから買え 
2. 投資の前に消費者になれ 
3. 新製品の記事には目を通せ 
4. 森の予測より木を育てることを考えろ 
オール投資2002年4月1日号
ポートフォリオ診断成果発表---
塩漬けで損を膨らませるか、決断で得を増やすか
1. 千葉県のI様
差は2ヶ月で134,000円、6.7%。年率換算48.1%!
 
2. 大阪府のM様
差は2ヶ月で405,000円、5.3%。年率換算36.8%!
 
レポートのサンプル
来週の投資戦略(2018.9/25-28)
青天井を語る前に
来週の投資戦略(2003.12/1-5)
 ・ モラル・ハザードとの決別
買い推奨レポート(2003.5/11)
 ・ 力強い利益回復銘柄:JSR、TDK、KDDI
特別レポート(2003.6/15)
 ・ ノーリツ:この環境下で2回連続増額修正
ヘッジファンド戦略について
 ・ 2002年1月28日
 バックナンバー
2004年12月のレポートも一挙公開中!
投資家の立場からの先見性あるユニークなKPAレポートをお楽しみください
Herald Tribune 2001.12.6
KPA、MMF元本割れの金融市場への影響を真っ先に警告
週間東洋経済 2001.7.28
個人投資家はこうすれば
株式市場に戻ってくる
個別銘柄の推奨(バックナンバーにもあります)
お客様のポートフォリオ(例)
お客様への手紙(例)
お客様への緊急連絡(例)
運用実績表(1990年代)
最新の運用実績表(月次)
入会に関する質問
サービスに関する質問
画面操作に関する質問


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